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新築住宅

注文住宅について

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まずはお客様のイメージを全てお話ください。

勿論、ご予算や敷地面積によって制限はございますが、私共の今までの経験と知識でご提案をさせていただきます。

皆様の夢のマイホーム創りに是非とも協力させて頂きたいと思います。

まずはお気軽にご相談ください。

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メーカーとの違い

地元だからこそ安心

営業力で仕事をしているわけではなく、地元での口コミや紹介がメインのため、施工はもちろん引渡し後のメンテナンス、人と人とのつながりを大事にしています。

間接経費は抑えています

実際に建物にかかる費用以外のものを間接経費といいます。総合住宅展示場への出店やTVCMなどの宣伝ではなく、地域の折込チラシ程度の営業なので営業経費が少なく、その分価格が安い。

気持ちが伝わる

設計者と施工者が密接に係わり合いますので、お施主様の真意が伝わりやすい上、意思のすれ違いが少なく比較的早く現場に反映されます。

本当の意味での注文住宅

施工上の制約が少ない、家を作品化しない等、住む人の都合優先で一品生産の家を作ってもらう事が出来、自分なりのこだわりを強くもっている人に向いています。

デザイン性

工務店というと昔ながらの家づくりをコツコツ・・・というイメージがあるかも知れませんが、最近ではハウスメーカーや設計事務所並に提案力を発揮する工務店が増えています。

建築のプロ

実際に現場に立つ施工者でもあるので、建築のプロとしての意見を聞くことができる。また、建築材料を良く知っている。

無駄に人件費をかけない

設計~積算~施工まで担当者が全て把握しながら業務を進めるので、人件費のロスが少ない。

希望に沿った施工計画

一度に沢山の現場をかかえていないので会社の都合ではなくお施主様側のスケジュールに合わせた施工計画を立ててくれる。


在来工法の長所と短所

  在来工法 ツーバイフォー工法
工法の特徴 木の柱梁を組んで建てていくので組み工法と呼ばれています。重量は梁から柱に伝わり、基礎に伝えます。基礎から地盤に伝わり地盤が建物をを支えます。高温多湿の日本の風土に合った建物で伝統があり、実績も評価できます。 床、壁、天井をパネルで箱状に強固組み立てた建物です。建物の重量は在来工法が柱梁で受け持つのに対して、床から伝わった重量はすべて壁で受け基礎の伝えます。そこから先は在来工法と同様です。建物の重量を壁で支えるので「枠組み壁工法」と呼ばれています。
長所 設計の自由度が高いため、多様なプラン求めることが可能です。複雑な形状の土地にも対応でき、窓などの開口部が、ツーバイフォーより広く取ることが出来ます。 構造的に、耐火性、断熱性、機密性を高めることが行い易い。パネルを組み立てることで出来ていますので、天井裏に、梁などの構造材が出ることがなく、収納や部屋として使うことができます。パネルである部材は規格化されていますので施工バラつきは少ない。
短所 一定の技量が必要なため、施工の安全性や、出来栄えにばらつきが生じます。 壁で建物の重量を支える工法なので、窓などの開口部の大きさに制限があります。複雑な形状の土地やプランに対応できない。これが、狭い土地に建物を建てる日本の風土にあっていない。
工期 90日から150日 80日から120日

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